| IGサポート(Ver.3.6)の10大特長 |
| 1.データの二重登録は、起こりません。 |
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新規データ入力時のダブりチェック機能(ダブりチェッカー)を搭載!
1.電話番号 2.名前 3.住所 |
既存登録データの重複登録抽出機能(特殊検索)を搭載!
1.重複登録者 2.同一世帯の検索 3.不完全データ登録者の検索 4.所属情報・通知情報未チェック者の検索 5.印刷物のダブり送付世帯の検索 6.印刷物の未送付世帯の検索
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| 2.選挙(後援会活動年)ごとに、後援会入会者とその紹介者を完全管理します。 |
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選挙年(後援会活動年)識別機能を搭載していますので、選挙ごとに後援会の入会者とその紹介者を完全管理! |
| 3.多彩な検索・集計・印刷機能を、標準で搭載しています。 |
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検索 |
@名前、年齢、住所、町名、TEL、FAX、家族名前、市町村、地区等による通常検索
A選挙年(後援会活動年)と紹介者を指定して、後援会入会者を検索
B紹介人数で検索(選挙年単位で検索可能) |
| 集計 |
〒番号別、市町村別、地区別(男女別・ランク別・年代別)集計等を標準で搭載
Lite:12種類 Standard&Pro:13種類 ※全集計結果をCSV書出可能
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| 印刷 |
ラベル、はがき、紹介者名付きはがき、住所録(4種類)、電話作戦リスト(5種類)、紹介者別入会者リスト(3種類)、紹介人数一覧表、後援会世話人名簿、集会参加者名簿、登録者詳細情報一覧、ダブりチェック用リスト、発送用チェックリストなど様々な印刷帳票を標準で搭載
Lite:58種類 Standard:87種類 Pro:92種類
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| 4.登録者を所属情報と通知情報でまるごと一括管理します。 |
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所属情報:後援会世話人・紹介者・入会者・集会参加者・同級生・各種団体・ユーザ設定など
Lite:12区分 Standard:16区分 Pro:24区分
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■個人詳細情報の管理ができます。 |
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後援会入会者 |
入会年次・紹介者情報(ID・名前・間柄) |
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紹介者 |
紹介年次・紹介人数(自動)・紹介者の紹介者 |
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集会参加者 |
開催日・集会名・主催者 |
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後援会世話人 |
支部名・役職名・備考・印刷順 |
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通知情報:A名簿(支援者)・B名簿(支持者)・年賀状・メルマガ・電話作戦など
Lite:6区分 Standard:8区分 Pro:12区分 |
| 5.データ入力作業の省力化機能を搭載しています。 |
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5つの入力モード |
入会者入力モード・紹介者入力モード・集会参加者入力モード・アドレス入力モード・簡易入力モードなど、入力モードを使用すれば、所属情報と通知情報の自動チェック、選挙年次や紹介者の名前等のデータの自動入力処理が作動 |
| スタンプ機能 |
検索ウインドウなどから名前やIDの貼付処理が可能 |
| 住所の自動入力 |
〒番号→住所 住所→〒番号 〒番号→地区名 〒番号→旧市町村(S&P)
※〒番号辞書は、日本郵便のHPから最新のデータを取り込み可能。 |
| フリガナの自動入力 |
名前→フリガナ |
| 勤務先カナの自動入力 |
勤務先→勤務先カナ |
| 専用メモリ機能 |
「紹介者の紹介者」の名前など、一度入力したデータを専用メモリに保存するので、「行貼付」ボタンで貼付可能 |
| 発送用名簿の自動作成 |
入力モード設定すると、A名簿(支援者)とB名簿(支持者)に自動処理で登載 |
| 電話作戦リストの自動作成 |
電話番号が入っている登録者は、電話作戦リストに完全自動処理で登載 |
| 紹介人数の自動集計 |
後援会入会者を登録するときにその紹介者名前を登録すると、その紹介者が紹介した入会者の人数は自動集計処理 |
| 家族数の自動集計 |
家族の名前を登録すると家族数の集計は自動処理 |
| 6.様々な便利機能を搭載しています。 |
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入会者や紹介者のエクセルデータ(CSVデータ)の取り込みと、登録データと集計結果のCSVデータでの出力 |
| データの全登録件数や後援会入会者数、紹介者の人数、A名簿やB名簿、電話作戦リスト登載人数など、ボタン操作一つで主な登録データ件数をトップ画面に表示 |
| 検索結果一覧画面に表示されたデータに一時的なチェック(オン・オフ)を付けて、チェックが付いたデータだけを簡単に呼び出せる一時チェック機能を装備 |
| 一部の項目名は、ユーザで自由に項目名の変更ができます。 |
| 家族情報や紹介者情報、集会情報などは、関連するデータを行単位で切り取り、行単位での貼り付けができる「行切取」&「行貼付」ボタンを搭載 |
| 検索結果一覧画面で登録データのダイレクト編集ができる一括編集モードを搭載 |
| データ変更画面で、データの連続編集ができる連続編集モードを搭載 |
| 住所順や姓カナ・名前(姓)順による世帯別ソート(電話作戦用)が可能 |
| 市販住所録ソフトではできない完全な番地順ソート(ローラー作戦用)が可能 |
| あらかじめ入力したデータのデフォルト設定機能を搭載(登録画面) |
| 検索結果一覧画面で、番地の入っているデータと入っていないデータ(番地の有・無)の瞬時の切替え機能搭載 |
| 検索結果一覧画面の登録者データ行の上でマウス右クリックをすると、ポインターの置かれた登録者の、選挙ごとの紹介者名前の一覧と参加した集会一覧を表示 |
| 登録画面などへの選挙年(後援会活動年)の常時表示 |
| 複数のデータファイルを切り替えて使用可能 |
| 登録画面からダイレクトにグーグルマップを表示 |
| 発送物の履歴管理機能を搭載 |
| 個人と法人を別々の登録画面で処理しますが、両方のデータを一緒にして、検索やダブりチェック、集計、印刷が可能(SタイプとPタイプ) |
| 7.閲覧用の4種類の小型ウインドウを搭載しています。 |
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@検索ウインドウ
A紹介情報一覧(紹介した入会者一覧/紹介者一覧)
B集会一覧
C家族情報ウインドウ |
| 8.1つの画面で全てのデータを閲覧できるオールインワン設計です。 |
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データ入力の間違いが少なく、かつPCにあまり詳しくない人でも簡単に全データを閲覧できるできるオールインワン設計を採用 |
| 9.検索(抽出)と集計用のブロック設定と地区設定ができます。 |
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市町村、郡、市と郡の組み合わせ、後援会の分担区域、衆議院の小選挙区の選挙区単位などで区域を設定し、検索(抽出)や集計・分析に使用する「ブロック設定」を使用可能。ただし、Lタイプは使用不可。 |
| 選挙区(1つの市町村)を小学校区や中学校区、新市と旧市、後援会の分担区域などの単位で区分したもので、検索(抽出)やソート、集計・分析、印刷に使用する「地区設定」を使用可能 |
| 10.ネットワーク機能を標準装備しています。 |
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普段の後援会業務ではパソコンを1台で使用し、選挙が始まれば2台、あるいは3台つないで一つのデータファイルで後援会入会申込書の一斉入力作業が可能 |