名簿管理ソフトfor選挙用・後援会用/IGサポート

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後援会事務所や選挙事務所で実際にIGサポートを活用された方から寄せられた声やご意見、ご要望、そして評価など、IGサポートを開発したアイジーシステムの対応をまとめました。

使用体験談をいただいております。
令和3年3月の市議選挙でのIGサポート&クラウドシステム使用体験談 → 読んでみる。
平成31年4月の県議選挙でのIGサポート使用体験談 → 読んでみる。
平成24年12月の衆議院議員でのIGサポート&ゼンリン電子地図使用体験談 → 読んでみる。
平成24年10月の知事選挙でのIGサポート使用体験談 → 読んでみる。
平成23年4月の県議選挙でのIGサポート使用体験談 → 読んでみる。
平成21年4月の市議選挙でのIGサポート使用体験談 → 読んでみる。 
平成19年4月の統一地方選挙でのIGサポート使用体験談 → 読んでみる。 

NO ご意見を下さった方・時期等 導入時期
令和3年4月
広島県
市議会議員選挙で当選された議員先生本人 R2年12月(LタイプV12+クラウド)
新規導入:H28年(V9)
令和2年1月
長崎県
県議会議員選挙で初当選された議員の後援会・選挙事務所の事務局の方 H31年1月(Sタイプ+便利帳)
平成26年1月
関西地区
衆議院選挙で初当選された議員の後援会事務所の方 H23年8月(Pタイプ+ゼンリン地図)
平成24年12月
岡山県
知事選挙で初当選された首長の選挙事務所の名簿管理担当の方 H24年4月(Pタイプ)
平成23年4月
岡山県
県会議員選挙で初当選された議員の事務所の方 H23年1月(Sタイプ)
平成21年4月
兵庫県
赤穂市議会議員選挙で2回目の当選を果たされた議員の選挙参謀の方 H23年1月(Sタイプ)
平成19年9月
長崎県/福岡県
長崎県
1.市議会議員の選挙事務所事務局責任者
2.県議会議員の選挙事務所の名簿管理担当の方
3.市議会議員本人
1.H18年7月(Lタイプ)
2.H18年10月(Sタイプ)
3.H19年3月(Lタイプ)

お客様からの声の抜粋
 上記以外にもたくさんの方からご意見をいただいております。簡単にまとめてみました。
Q1 選挙ソフトを導入すると決めた理由は?
A 後援会の会員名簿の種類がいくつかあって、入会者名簿とか支援団体の名簿とか、同じ人が複数の名簿にダブって入っている。同じ人が全部の名簿に入っていることもある。それで死亡とかがあると全部の名簿から消さないといけないから。管理が大変だった。
A とにかく一つの名簿から枝分けしたのを欲しかった。大元があってそれから枝分かれてしているみたいな名簿が。前が全部バラバラだったから。
Q2 IGサポートをホームページで見てどう思いましたか?
A 選挙で使える後援会の名簿管理ソフトを探してたら、ネットの検索で最初の方に出ていた。HPの内容を見ていたら、「良さそうだなあ」と思った。
A 全部合体させておいて、欲しいと思ったデータを抜き出せるし、個人と法人を別々に管理できるようになってたから。私はとにかく一つの名簿から枝分けしたのを欲しかった。大元があってそれから枝分かれしているみたいな名簿が。前が全部バラバラだったから。そういう名簿だと思った。
A デモソフトを送ってくれると書いてあったので、まずは送ってもらった。でもそのときは購入を決めてはなかった。ただ、他のところへは、問い合わせはしなかった。
<参考>M大作戦とは比較しなかったとのことです。

Q3 IGサポートの購入を決めた理由は?

A ネットの検索で最初の方に出ていたので、HPの内容を見ていたら、「良さそうだなあ」と思った。
A 一番は金額。とても安かった。
<参考>事務所に売り込みに来ていたゼンリンの選挙支援ソフトは100万円位(ゼンリンの地図込み)だったとのことです。
A デモソフト使って「良いと思った」。欲しいと思ったのが全部あるなあと。全部合体させておいて、欲しいと思ったデータを抜き出せるし、個人と法人を別々に管理できるようになってたから。議員が最初に口頭であんな名簿って言ってたのが全部できるなと。
A やっぱり全データの画面を見ることができるということ。それと軽さを感じた。
A 簡単にデータ入力して、ダブりチェッカーが上がってきて。データ入力の方法が非常にシンプルだ。
A データの二重登録が起こらない。それから既存登録データの重複登録のチェックも簡単にできるようになっていた。
Q4 他の選挙ソフトと比較すると?
A ゼンリンが選挙支援ソフト(地図データ込み)の営業に来ていたので高いソフトは知っていた。でもそれでは高すぎて、とても買ってと議員に言えるものではなかった。
A 難しい、M大作戦は。なんかカードが立ちすぎて、逆に戻るに戻れないという感じ。だから見ただけで、デモを使ってみたという意味ではなく、どういう風な構造なのかという感じで。
A IGサポートは、一つの画面で全部の情報がある程度分かる。その画面の中からどこにでもじゃないけどある程度飛んでいける。それが良いんじゃないかなあと。
A 現在別のソフトを使っていますが、古い感じで画面が見にくいのと、作業も少し手を加えるには誰でもできるという訳にはいきませんでした。それで、新しいのをネットで探していてM大作戦とIGサポートを見つけ、今までどおりの事ができそうなIGサポートを選びました。一つの画面で全部の情報がある程度分かる。その画面の中からどこにでもじゃないけどある程度飛んでいける。それが良いんじゃないかなあと。
Q5 IGサポートを実際の選挙で使ってどうでしたか?
A 使いやすかった。とにかくデータが入れやすかったとアルバイトの女の子もみんな言ってた。
A 我々レベルのコンピュータを使っていたレベルと違うから若干難しいんじゃないかとまず考えた。それで和歌山の方とコンタクトを取りながらアドバイスを受けて、そしたら意外とそうじゃなかった。
A たいして比較対照するものがないが、やはりこのシステム(IGサポート)がなかったら相当苦労したと思う。例えば、エクセルで作った表であれば1行違ったらデータがずれて、これは違う、場所が違うとか、そういうことが頻繁に生じたのではないかと思う。
A 小学校区の校区別に地区設定をしたので、ローラー作戦とか電話作戦にとても役に立った。
A 全部データが一緒に入ってるから管理しやすかった。
A 議員や選挙の責任者から欲しいと言われた名簿は全て出せた。
A 紹介者の紹介人数一覧表と紹介者別に入会者一覧を印刷した帳票はとても便利だった。電話作戦リストも紹介者の名前が入っていてよく使った。
※IGサポートでは、紹介者の紹介人数は自動集計処理になっています。また、電話作戦の対象者名簿も完全自動処理で作成されるようになっています。
A 地区別(校区)の男女別集計を使って、入会状況の進捗率を出した。希望は、1日にあと何十人入会者を集めてこないといけないと。「ここまでのデータをよく出したなぁ」と、応援に来ていた人にほめてもらった。
A データ入力(選挙中は2台を接続して使用)が楽だったので、選挙中にほぼデータの入力と整理を終えることができた。
IGサポートは選挙運動に活用できましたかという質問に、「はい、いろんなことが楽にできました。」と答えてくれました。

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